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消えた片方の靴下、どこへ行った? わが家に潜む「4つのブラックホール」の正体

突然ですが、皆さまのお宅では**「神隠し」**が起きませんか?

さっきまであったはずのリモコン、脱ぎ捨てたはずの片方の靴下、そしてなぜか溜まっていく「用途不明のネジ」……。

実はこれ、お家の構造上の「ブラックホール」に飲み込まれている可能性が高いんです。今回は、リフォーム現場で私たちが目撃した**「失くし物の聖地」**をランキング形式でご紹介します!

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消えた片方の靴下、どこへ行った?
わが家に潜む「4つのブラックホール」の正体

2026.01.28|丹下工業 ゆるリフォーム日記



皆さま、こんにちは。丹下工業のスタッフです。

突然ですが、皆さまのお宅では**「神隠し」**が起きませんか?
さっきまであったはずのリモコン、脱ぎ捨てたはずの片方の靴下、そしてなぜか溜まっていく「用途不明のネジ」……。

実はこれ、お家の構造上の「ブラックホール」に飲み込まれている可能性が高いんです。今回は、リフォーム現場で私たちが目撃した**「失くし物の聖地」**をランキング形式でご紹介します!

第1位:洗面台と壁の「わずかな隙間」

ここはブラックホールの本場。ヘアピン、指輪、コンタクトのケース……。一度落ちたら、洗面台を解体しない限り救出不可能な「暗黒地帯」です。リフォームでここを「コーキング」で埋めるだけで、神隠しは9割防げます。

第2位:冷蔵庫の下(別名:埃の帝国)

落としたはずの10円玉や、子供の小さなおもちゃが吸い込まれる場所。大掃除の時に勇気を出して覗くと、3年前のレシートやカピカピになった何かが発掘されます。キッチンリフォームで「隙間のないシステムキッチン」にするのが、平和への近道です。

第3位:階段下の「何でも入れ」

とりあえず詰め込まれた、使っていないキャンプ用品や季節外れの家電。ここは物理的なブラックホールです。一番奥にあるものは、もはや「存在しないもの」として家族に忘れ去られます。

解決策は「隙間をなくすこと」!

リフォームって、大きな壁を壊したりお風呂を替えたりするだけじゃないんです。こうした「隙間」を埋めたり、使いやすい「造作収納」を作ったりするだけで、**探し物の時間が一生分くらい短縮される**かもしれません(笑)。

「わが家のブラックホールも、なんとかして!」
そんな、ちょっとしたお悩みも丹下工業は大歓迎です。

探し物のストレスがない、スッキリしたお家で週末をゆっくり過ごしませんか?まずはコーヒーでも飲みながら、ブラックホール退治の作戦会議をしましょう!

「家の中の困った」をプロが解決!

隙間を埋めるプチリフォームから収納相談まで。
松原市・羽曳野市の「住まいの名探偵」にお任せください。

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丹下工業株式会社
探し物のない快適な暮らし、ご提案します。